症例報告
【カイロプラクティックこまば】

国際基準カイロプラクティック
【WHOガイドラインをクリア!】

井の頭線駒場東大前駅徒歩2分

03-5454-2335

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年齢、性別、生活習慣、癖、スポーツ歴などはみなさんそれぞれ異なります。この症例が読んでくださった方にそのまま当てはまる筈はありませんが、同じような症状で悩まれている方の参考になればと思い、ご紹介致します。

カイロプラクティックこまばに行こうかなと思っている女性イラスト

このページでは症例を一覧でご紹介します。詳細は個々のリンクからどうぞ。

座っていて、ふいに動いた時に痛みを感じるとのことでした。なお、この患者さんは股関節が浅いという既往歴をお持ちでした。

※詳しくはこちら→妊娠に伴う臀部痛(お尻・股関節付近の痛み)

重いものを持った際に膝に違和感が出て、それからしばらくしてから歩いたり、長く立っていると膝の前・後面に痛みが出てくるようになったとのことでした。

※詳しくはこちら→膝の痛み

主訴は腰痛とふくらはぎの痛みだったのですが、お話を伺って行くと1年ほど前から歩き方が変わっていることが分かりました。片方の足だけ指先を外側に向けて歩くようになったとのことでした。

※詳しくはこちら→歩き方の改善

特別症状はないのですが、姿勢改善を目的として来院された患者さんです。

※詳しくはこちら→姿勢改善

前日に膝に負担をかけたことで夜から痛みだし、来院時は膝を曲げると痛むということで歩き方が崩れ、階段も痛くて下りられないという状態でした。

※詳しくはこちら→膝の痛み 2

10年ほど続いている腰背部痛で、じわっとするような違和感があり、重いものを持ったり、バスに乗って座ると痛む(痛いのでバスに乗れない)とのことでした。便秘も訴えておられ、こちらも10年ほど続いているそうです。

※詳しくはこちら→腰背部痛(腰・背中の痛み)、便秘

お子さんが大きくなってきて、ベビーカーをあまり使わずに抱っこするようになった頃から腰痛や背中の違和感が出始めたとのことでした。

(症状改善後にお手紙を頂いて初めて知ったのですが、実は不妊で悩まれていたところ、めでたく妊娠されたそうです。)

※詳しくはこちら→腰痛・背中の違和感と二人目不妊の改善

症例07で紹介した二人目不妊が改善された患者さんで、ご出産後に骨盤チェック・骨盤矯正を希望されて来院下さいました。

※詳しくはこちら→産後の骨盤矯正

普段は大丈夫だけど長く歩くとでてくる腰痛と、座り仕事を始めてからでてきた肩こりで来院くださいました。良好に改善された症例だったのでご紹介します。

※詳しくはこちら→腰痛・肩こり

身体全体の調子の悪さを主訴に来院されました。頭痛奥歯の痛みもひどく、強い頭痛薬を飲んでやっと痛みが治まるというほどで、薬が手放せないとのことでした。

※詳しくはこちら→奥歯の痛みを伴う頭痛

一昨日から強まった腰痛で来院されましたが、かかとの痛みを数年来抱えていて、歩くのもつらいという状態でした。

※詳しくはこちら→踵(かかと)の痛み

ご両親と一緒に来院された4歳のお子さんの姿勢についての症例です。座っている時に身体が左側に傾く、左胸が右胸より盛り上がっているといった点を気にされて、来院されました。

※詳しくはこちら→子どもの姿勢(左右の偏りの改善)

産後の骨盤矯正を希望されて来院されたのですが、妊娠前からの症状である歩行時の腰痛が産後ひどくなった、また出産後から恥骨痛がでたといった症状も訴えられていました。

※詳しくはこちら→産後の腰痛・恥骨痛

妊娠7ヶ月で来院された妊婦さんの症例です。この一ヶ月ほど右のお尻から太ももの裏側にかけてピリピリする痛みがでるとのことでした。

※詳しくはこちら→妊娠中のお尻の痛み

食欲不振を主訴に来院されたアスリートの方の症例です。ここ10日ほどの症状ですが、薬を飲みたくないとのことで来院されました。

※詳しくはこちら→食欲不振

もともと左膝の変形性関節症で膝が十分に伸びず、それが改善してきたら、今後は反対側の股関節に痛みがでるようになったとのことでした。骨盤のバランスを気にして来院されました。

※詳しくはこちら→脚の付け根(股関節)の痛み

右手のしびれで頚椎ヘルニアと診断されたとのことですが、ヘルニアの検査ではしびれは誘発されず、鎖骨付近や手首といったもっと先の部位で末梢神経が絞扼されていることが疑われました

※詳しくはこちら→手のしびれ…本当に頚椎ヘルニア?

慢性腰痛で来院されたのですが、うつ伏せになるとすぐに分かるほど骨盤が左回旋していました。デスクワークが長いこともあって骨盤のバランスを崩されたのだと推察されました。

※詳しくはこちら→デスクワークによる慢性腰痛

ぎっくり腰をした後しばらく痛みが残り、その後痛みが強くなってきたので来院されました。腰・骨盤の安定に関わる筋肉に左右両側の弱化が多く、安定させるポイントとして回盲弁症候群の調整が必要でした。

※詳しくはこちら→回盲弁症候群(ぎっくり腰後しばらく残る腰痛)

下肢痛は坐骨神経痛のような出方ではなく、動き出しの際に膝や足が痛むといった症状でした。下肢の筋バランスが崩れており、それを安定させることがポイントとなりました

※詳しくはこちら→腰痛と下肢痛(太腿のつっぱり感や両膝の痛み)

慢性化した逃避姿勢(身体の傾き)からつくられる機能障害や神経的なアンバランスが、なかなか治らない腰や右お尻の痛みの背景にあることが推察されました。

※詳しくはこちら→逃避姿勢(身体の傾き)を伴う腰・右お尻の痛み

左脚裏に突っ張るような痛みがあって、走ると痛むといった症状が数か月~半年ほど前から出ているとのことでした。筋自体のトラブルが慢性化している状態でして、触診や筋力検査から筋筋膜性疼痛症候群が疑われました。

※詳しくはこちら→ふとももの痛み…筋筋膜性疼痛症候群?